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久里順子「明治詩史論 透谷・羽衣・敏を視座として」(和泉書院、2006年)
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目次
Ⅰ 北村透谷の表出
一『楚囚之詩』における逸脱
二『蓬莱曲』におけるエロス性
Ⅱ 武島羽衣の美意識
一「詩神」における和歌的措辞
二「戦死卒」における雅語的表現
三 理論的根拠
Ⅲ 上田敏の芸術
一 上田敏における節奏
二 自然主義の受容
三 口語自由詩の可能性
…
外函汚れ、イタミ。帯ヤケ、イタミ。
グラシン紙イタミ。
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